ライン1
ライン2
ライン3
ライン4

今でもメールの代替として使ってるし、1回の文章は長めのほうが落ち着きます。





大型の合コンみたいなパーティーへ行ったときのお話です。まだ婚活Ⅰ期の終りころでしょうか。なのでライトな婚活の場(むしろ恋活寄り)という感じでした。


そこで知り合った男性ですが、




24歳。


わ・・・・・若いわ~~





何か・・・30歳と35歳よりも差があるように感じます。同じなのに。


ライトな婚活の場に行くとこう、若い男性も多いです。


当時ですね、もう30歳がそこに見えてきたということで、


年齢に対し大変ナイーブになっておりました。


年上が相手だとスパッと隠さず言えるのですが、5歳も年下の相手に対してだと


い・・・・言いたくないわ~~・・・・・


という感じでした。




そして、アラサーという便利な言葉に逃げました。




ちなみにこの便利な言葉は、30歳を過ぎてからもなお「めっちゃ便利な年齢をぼかす言葉」として利用しまくりました。


で、何とかごまかしたのですが、どうやらあまり年齢差がないと勘違いされたようです。


(女性の年齢の3歳程度のプラマイはパッと見分かりにくいと思われる。暗がりでの対面でしたし・・)


自分的に年が離れているということで、もうないだろうと思っていたのですが、


翌日、その彼からフランクなラインがきます。


そして送信するや否や、


「え・・・・・?チャット・・・・?」


みたいな速さの即既読即レスが返ってきます。


は・・・・・・・早い・・・・・・・


ついていけそうに・・・・・な・・・・い・・・・・・む・・・り・・・・



わたしはもうメール世代なんですよ。メールの頻度と文章量がほっとするんですよ。


ラインはメールの代替ツール


その後、件の彼とはラインの頻度の噛み合わなさでやりとりがトーンダウンしていき、自然に消滅していきました。


・・・・・年齢を誤魔化して切り抜けても、駄目なことがたくさんあるんだなと思ったエピソードのひとつです。

※補足:4ページ目の描写ですが、偶然前にいた若い女性が画面を高速で切り替えるところが目に入ってきました。人様のライン内容は一切みておりません。



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ちょいちょいつぶやいてます






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