確認方法1

確認方法2

信じられないかもしれませんが、
2ページ目の1コマ目と2コマ目の間に12時間以上の時間が経過しています。(スズメは昼でも鳴きます多分)




婚活の途中から、愛嬌なるものを(多分)取得したのですが・・・・・



その弊害の一つがこれです。






愛嬌なるものを取得し、相手に対して全力で接して


「楽しい時間を過ごそう!」としているがため


その場では大体、概ね、何となく・・「楽しかったな~」と


思って初回面談が終了することがよくありました。




結果、



相手の方とフィーリングが合ってんだか合ってないんだか



いまいちピンとこない・・・!こないんです。来なくなってしまった・・・・





とは言え個人的に、「愛嬌」というのはやはり


平凡モブカテゴリに属する女性であれば



身につけておいた方が良いものであると思います。



そしてフィーリングについてですが、


結婚相手に対して「フィーリングばっちり!」というのを求めなくて良いとは思っています。※ちなみに「フィーリングばっちり!」がいわゆるビビビ系(古い)かと思っています。



思っているんですが、


少しくらいはフィーリングが合っていないと


結婚生活がちょっとしんどくなるかなとも思っています。


あくまで多少でいいとおもうんですけれども。




で、記事に戻るのですが


途中から気が付いたんですよ。


男性との初回面談時に「楽しい」と思っていても


フィーリングが多少でも合っている方との面談後と


全く合っていない方との面談後では


明らかに疲れ方が違う、と。




その日の睡眠時間に大きな差が出る、と。




フィーリングが合っていない男性との面談の翌日は


お昼頃まで寝ていないと、疲れがとれないんですよ。




会っているときに「愛嬌」のつもりが「愛想笑い」の振りまきとなり


感性が違うのに「合ってるふり」を


しているようなんですね。だから疲れるんです。


無理しているから。





ですので、婚活の終盤頃、


相談所で知り合った男性で、どんなに条件が合致して


素敵だなと思った相手だったとしても、


初回面談後、翌日の昼過ぎまで寝ないと疲れが取れない場合は


先に進めることはしませんでした。





わたしは直感とか本能とか感覚的なもので異性との関りを判断することが多く、


これを理性でねじ伏せるとあまり良い結果にならないタイプです。


が、


この「愛嬌」というのはかなり理性的なものといいますか、


直感とかの類を封じるみたいなんですね。



ただ、やはり婚活では愛嬌は重要なものなので無くすわけにはいかない。


だもんで、「寝る時間」での判断はわたしに的には結構重要な判断材料となっていました。


**愛嬌お化けに進化した記事はこちらから**



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多分フィーリングはそんなに合ってない、田中さん記事を始めから読む
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