シカブロ-平凡女(アラサー)の婚活日記-

10人並みの平凡なアラサー女が紆余曲折の5年の婚活を経て結婚に至った回想を、時には少女漫画調も入れつつ綴ります。 そして「結婚はゴールじゃない・・」ということで、結婚後の夫婦の日常も平和に綴ります。

婚活では割と皆さんが第一に確認したい事柄のひとつだと思うのですが・・・ずばり、宗教。そして以前鈴木さん編を読んで下さっている読者さんから宗教とマルチについてのコメントを頂いたんです。(問い合わせ欄から)その方の見解だと、やはりマルチは倫理的にも道徳的にもよろし

すいやせん・・・夫とやってるくだらない日常です・・・世代的に分からないお若い方いたらごめんなさい。ちなみに下の段は夏野菜カレーをつくろうとしてこんな感じでふざけています。・オガサワ~ラ・ナカタヒ~デ・ヤナギザ~ワというようにわたしは5文字を言いたいのですが野菜に

あれ・・・よくよく見ると全ての項目でひとつくらいは当てはまるものがあった鈴木さん・・・・結構ね、人を見下してるタイプでした。地味に。これ作ってて気付きました。あと、これに入れ損ねましたが自分との相性という意味で「精神的にもろそう」な男性は無しにしてました

はい、一つの区切りとして今回の記事を描きました。Ⅲ期終り。32歳間近、キッツイな~、と思ったのは一旦鈴木さんとの交際が入ったからだとも思います。自分的にはそこの流れで結婚したかったので。ともあれ再スタートではありますがこの段階ではもう結構晴れやかでした。頑

誠実というものの定義じゃないですけど・・・・自分の中での誠実というものをきちんと考えたことがなかったんですよ。漠然と誠実な人がいい、そう思うだけだったんです。そういうのだと直感的には「ん?」と思ってもこの人ないな、という判断に至りにくいというか。線引きが難し

何か・・・・色々な部分で全然自分のことを分かってないなぁと思いました。遅刻のことについては「人に迷惑をかけたら潔く謝る」これが出来ない人は嫌だと。多分セットで「ありがとうが言えない」これも嫌です。そういうことを明確に考えたことがなかったですし、嫌だな・・モヤモ

男性も意外と自分をわかってない人が多いのだと鈴木さんと別れた後思いました。まぁ同じ人間なのでそこに男女の違いはないという話なんでしょうが。お互い様な感じですが、お互いが自分がこうありたいという姿と自分の本質が全く合ってない。お互い装いまくってる。なので本

自分の都合だけ押し付けてる理想っていうんですかね・・・生身の人間と向き合うと”人は自分とは違う””人は自分の思い通りにはならない””キレイだけの完璧な人はいない””一長一短あってこそ人”みたいなのを理解するようになると思うんです。100%完璧な人なんていない、(

今回の記事は婚活中に経験したことの中で前回の総括②と合わせて一番お伝えしたい記事なのでめちゃめちゃ長いです。よろしくお願いします。鈴木さんとお付き合いする中でわたし側のなかで最も良くなかった部分だと思います。自分の中に問題がある。多分・・・マルチをしている人

何というか・・・この回と明日の回はわたしが当ブログで婚活勢の皆さんに一番お伝えしたい内容かもしれません。他人に興味が持てない、というのは程度の差があり致命的というほどのものでないということも結構あるかと思います。斯く言う夫も自分のプライベートの関係のごく内輪

鈴木さん編を振り返っての総括を何回かに分けて記事にしていきます。鈴木さんの瀬に立てばこれがもう一番致命的だったと思います。これがない時点で一緒には居られない。元カノと終わったのもこれが理由。・・・・・・。ならマルチの中で彼女探さんかいっって感じですけども

個人的に思う「向き合えない人」はこういう人かな~というのの例です。婚活Ⅳ期ではこの「向き合えない人」は絶対避けたいそう思って活動していました。鈴木さん編の揺り返し的な・・?程度の差はあると思うので完全にこれらは無し!というわけではないのですが。なにせ4つ目

妊娠レポってものでもないんですが・・・いや~コロナでほんと色々な立場の人がそれぞれ大変ですよね!妊婦だけことさら・・・ってことでもなく。みんながみんな大変ですよね。でも流石に「まじか・・・」とはなりました。とはいえもうお腹にいるから守らなきゃいけないし産まなきゃい